2026/08/06 社会福祉法人長浜市社会福祉協議会と日産、電気自動車を軸としたゼロカーボン社会の実現と地域福祉の推進に関する連携協定を締結 社会福祉法人長浜市社会福祉協議会と、日産自動車株式会社、滋賀日産自動車株式会社の3者は6日、電気自動車(EV)を活用してゼロカーボンの実現と防災力向上を通じた社会福祉を推進する連携協定を締結しました。
2026/08/06 長浜市と日産、電気自動車を軸としたゼロカーボン社会の実現と防災力の強化及び 住み続けられるまちづくりを目指す連携協定を締結 滋賀県長浜市と日産自動車株式会社、滋賀日産自動車株式会社の3者は、6日、電気自動車(EV)を活用した脱炭素社会の実現、防災力の強化および地域活性化を推進する連携協定を締結しました。
2026/02/16 佐賀市と日産、電気自動車を活用して災害対応力強化を目指す連携協定を締結 佐賀県佐賀市と、日産自動車株式会社、佐賀日産自動車株式会社および株式会社日産サティオ佐賀の4者は15日、電気自動車(EV)を活用して災害対応力を強化することを目的とした連携協定を締結しました。
2025/12/16 奈良県と日産自動車、電気自動車を活用した災害時の電源確保とSDGsの達成に向けた連携協定を締結 奈良県と日産自動車株式会社、奈良日産自動車株式会社の3者は16日、電気自動車(EV)を活用して、災害時に福祉避難所等において電源を確保し、SDGs達成に向けた取り組みを推進する連携協定を締結しました。
2025/10/03 京田辺市と同志社大学、日産自動車 電気自動車を活用し脱炭素化の促進と防災力強化に向け連携 京都府京田辺市と学校法人同志社同志社大学、日産自動車株式会社、京都日産自動車株式会社の4者は3日、脱炭素社会の実現と災害対応に関し電気自動車(EV)を活用する「脱炭素化及び強靭化に関する連携協定」を締結しました。
2025/09/19 栃木県と日産自動車、電気自動車を活用しカーボンニュートラル実現に向け共創 栃木県と、日産自動車株式会社、栃木日産自動車販売株式会社および日産プリンス栃木販売株式会社の4者は、19日、カーボンニュートラルの実現に向けて電気自動車(EV)を活用する、連携協定を締結しました。なお、当日は栃木工場で生産している本年日本発売予定の新型「日産リーフ」を展示しました。
2025/05/13 周防大島町と日産、電気自動車を活用して脱炭素化と防災力強化に向けて連携 山口県大島郡周防大島町と日産自動車株式会社、山口日産自動車株式会社の3者は13日、電気自動車(EV)を普及させ、脱炭素化を推進し、災害時の非常用電源として活用する「脱炭素化及び強靭化に関する連携協定」を締結しました。
2025/04/25 宇治市、ニチコン、日産が電気自動車を活用した脱炭素化と強靭化に向けて共創 京都府宇治市、ニチコン株式会社、日産自動車株式会社、および京都日産自動車株式会社の4者は25日、電気自動車(EV)やV2H(Vehicle to Home)、蓄電システムを普及させ、市内の脱炭素化と強靭化を図ることを目的とした連携協定を締結しました。
2025/04/21 五木村と日産、電気自動車を活用した脱炭素化と強靭化で連携 熊本県球磨郡五木村と、日産自動車株式会社、熊本日産自動車株式会社、日産プリンス熊本販売株式会社の4者は21日、電気自動車(EV)を脱炭素化の実現や災害時の非常用電源として活用する「電気自動車を活用した脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結しました。
2025/03/17 輪之内町、ヨロズ、日産自動車、電気自動車を活用し脱炭素化実現と災害に強い持続可能なまちづくりに向け共創 岐阜県安八郡輪之内町と株式会社ヨロズ、株式会社ヨロズサステナブルマニュファクチャリングセンター(YSMC)、日産自動車株式会社および岐阜日産自動車株式会社の5者は、17日、脱炭素化及び強靭化実現に向けて電気自動車(EV)を活用していく、「電気自動車を活用した脱炭素化及び強靭化に関する連携協定」を締結しました。
2025/03/13 オリエンタルエアブリッジと日産自動車、電気自動車活用による脱炭素社会実現に向け共創 オリエンタルエアブリッジ株式会社と、日産自動車株式会社、日産プリンス長崎販売株式会社の3者は、13日、「電気自動車を活用した脱炭素社会実現に向けた連携協定」を締結しました。
2025/02/06 沼津市、明電舎、日産自動車、電気自動車を活用し持続可能なまちづくりの実現に向け共創 静岡県沼津市と、株式会社明電舎、日産自動車株式会社、静岡日産自動車株式会社および日産プリンス静岡販売株式会社の5者は、6日、電気自動車(EV)の普及促進及び活用を通じて、沼津市内における脱炭素社会の実現に向けて、環境に優しく災害に強いまちづくりを目指す、「電気自動車を活用した持続可能なまちづくりに関する包括連携協定」を締結しました。
2025/01/31 広川町と日産自動車、電気自動車を活用し脱炭素化実現と強靭化に向け連携 福岡県八女郡広川町と、日産自動車株式会社、日産福岡販売株式会社の3者は、31日、電気自動車(EV)を、脱炭素化の実現や災害時の非常用電源として活用する、「電気自動車を活用した脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結しました。
2025/01/23 目黒区と日産自動車、日産東京販売、電気自動車を活用し脱炭素化促進と強靭化に向け連携 東京都目黒区と日産自動車株式会社および日産東京販売株式会社の3者は、23日、電気自動車(EV)の活用を通じて、脱炭素化促進と区の強靭化を図ることを目的とした連携協定を締結しました。
2025/01/21 春日部市と日産自動車、電気自動車を活用し「ゼロカーボンシティ かすかべモデル」構築に向け共創 埼玉県春日部市と、日産自動車株式会社、埼玉日産自動車株式会社および株式会社日産サティオ埼玉ならびに日産プリンス埼玉販売株式会社の5者は、21日、「ゼロカーボンシティ かすかべモデル」の実現に向けて電気自動車(EV)を活用する連携協定を締結しました。
2024/12/09 上田市と日産自動車、電気自動車を活用し持続可能なまちづくりに向け共創 長野県上田市と、日産自動車株式会社、長野日産自動車株式会社および日産プリンス長野販売株式会社の4者は、9日、脱炭素化実現に向けて電気自動車(EV)を活用していく、「電気自動車を活用した持続可能なまちづくりに関する連携協定」を締結しました。
2024/11/22 王寺町と日産自動車、電気自動車を活用し強靭化と脱炭素化実現に向け共創 奈良県北葛城郡王寺町と、日産自動車株式会社、奈良日産自動車株式会社の3者は、22日、電気自動車(EV)を、災害時の非常用電源や脱炭素社会の実現に向け活用する、「電気自動車を活用した強靱化及び脱炭素化に関する連携協定」を締結しました。
2024/10/22 滋賀県、びわこビジターズビューロー、日産自動車、サステナブルツーリズムの実現に向け電気自動車優遇施策を発表 滋賀県、公益社団法人びわこビジターズビューロー、および日産自動車株式会社は、滋賀県で実施している、観光キャンペーン「いこうぜ♪滋賀・びわ湖」と連携し、電気自動車(EV)でびわ湖周辺の道の駅、飲食店、宿泊施設やレジャー施設等に訪れた際、特別な「おもてなし」を受けられるEV優遇施策を23日より開始します。
2024/09/13 射水市と日産自動車、電気自動車を活用し、カーボンニュートラルなまちづくりに向け共創 富山県射水市と、日産自動車株式会社、富山日産自動車株式会社および株式会社日産サティオ富山の4者は、13日、カーボンニュートラルなまちづくりの実現に向けて電気自動車(EV)や再生可能エネルギーを活用したまちづくりを推進する「包括連携協定」を締結しました。
2024/09/05 山県市と日産自動車、電気自動車を活用し脱炭素化実現と強靭化に向け共創 岐阜県山県市と、日産自動車株式会社、岐阜日産自動車株式会社の3者は、5日、電気自動車(EV)を、脱炭素化の実現や災害時の非常用電源として活用していく、「電気自動車を活用した脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結しました。
2024/07/26 神戸町と日産自動車、電気自動車を活用し脱炭素化及び強靭化実現に向け共創 岐阜県安八郡神戸町と、日産自動車株式会社、岐阜日産自動車株式会社の3者は、26日、脱炭素化及び強靭化の実現に向けて電気自動車(EV)を活用していく、連携協定を締結しました。
2024/07/18 和歌山市と日産自動車、電気自動車を活用し地域の脱炭素化促進に向け共創 和歌山県和歌山市と、日産自動車株式会社、和歌山日産自動車株式会社および日産プリンス和歌山販売株式会社の4者は、18日、地域の脱炭素化促進に向けて電気自動車(EV)を活用していく、「脱炭素化及び強靱化に関する連携協定」を締結しました。
2024/07/12 光市と電気自動車を活用し脱炭素化と災害に強いまちづくりに向け共創 山口県光市と、住友三井オートサービス株式会社(SMAS)、日産自動車株式会社および山口日産自動車株式会社の4者は、12日、電気自動車(EV)を活用したまちづくりに関する包括連携協定を締結しました。
2024/07/08 琉球大学と日産自動車、電気自動車を活用し脱炭素社会実現に向け連携 琉球大学、日産自動車株式会社、琉球日産自動車株式会社の3者は、8日、「電気自動車を活用したSDGsの取り組みに関する産学連携協定」を締結しました。本協定は、電気自動車(EV)の活用を通じ、持続可能な社会の実現に向けて再生可能エネルギーの利活用に関する共同研究や、教育での相互支援、EVの普及促進や地域振興等で連携するものです。また、協定のもとEVの充放電システム(V2H)を使用し、持続可能な陸上養殖の実用化に向けた検証を開始します。