• ホーム
  • /
  • カレスト幕張の来場者数が200万人を突破

カレスト幕張の来場者数が200万人を突破

日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座、社長:カルロスゴーン)の新業態大型店舗「カレスト幕張」(千葉県習志野市、社長:安藤 祐輔)は、2003年10月のオープン以来、来場者数が200万人を突破した。これは99年12月にオープンした「カレスト座間」の同期間の実績である152万人を大幅に上回るペースである。
「カレスト幕張」は、東京ドーム約5個分のスペースに新車50台、中古車1,000台、カー 用品約40,000点の豊富な品揃えを有す他、愛車買取サービスの「カウゾー」や試乗コース・洗車場なども完備しており、車に関するお客さまのあらゆるニーズにお応え出来るトータルカーライフショップとなっている。
尚、「カレスト幕張」では、8月末まで200万人達成謝恩セールを実施する。 「カレスト幕張」のオープンから現在までの来場者数、販売台数等の状況は下記の通り。

記

1.来場者数(8月13日現在の累計) :2,004,114人
2.新車販売台数 :約1,270台(約58台/月)
3.中古車販売台数 :約7,670台(約348台/月)
4.カレストクラブ会員数 :約58,000人(約2,630人/月)
5.試乗件数 :約80,300件(約3,650件/月)
6.その他
・ 来場者の年齢分布:20代、30代で約65%を占める。男女比は7:3。
・ 来場者の居住地域:約85%が千葉県内。その内、千葉市・習志野市・船橋市で約65%を占める。
・ 来場者の保有メーカー構成:日産車の割合は約50%となっており、他社ユーザーも多く取り込んでいる。特に外国車ユーザーが多く、全体の約10%を占めている。
・ 来場者の反響:評価された点は、「従業員の対応」、「品揃えの豊富さ」、「施設の充実度」で「また来たい」、「また来てもいい」を合わせると90%を超えており、再来場意向は、極めて強い。カー用品販売における、約45%はリピーターとなっている。

※「カレスト」(CAREST)・・・造語で、CARlifeの最上級(EST)、またクルマ(CAR)の憩い(REST)の場といった意味


以 上